2月15日 きさらぎ賞・芝1800m(枠順未定)
| 連番 |
馬名
|
Kume | Azuma |
|---|---|---|---|
| 1 |
アルテマイスター
|
||
| 2 |
エンブリオ
|
||
| 3 |
キタサンガイセン
|
△ | |
| 4 |
スズノハミルトン
|
||
| 5 |
ダノンカモン
|
||
| 6 |
トモロポケット
|
||
| 7 |
ハイローラー
|
||
| 8 |
ベストメンバー
|
▲ | ○ |
| 9 |
リクエストソング
|
○ | ▲ |
| 10 |
リーチザクラウン
|
◎ | ◎ |
▼▲▼ IK血統研究所スタッフの重賞展望 ▲▼▲
≪Azuma≫
浅いキャリアで500万下を勝ち上がってきた素質馬もいるが、やはりここはリーチザクラウンのスピードが一枚上だろう。前走のラジオNIKKEI杯はロジユニヴァースに敗れはしたものの、速めの流れで同馬に終始マークされるきびしい展開だっただけに、むしろ2着に粘ったことを評価したい。今回はこれといった逃げ馬不在だが、今後のクラシック戦線を考えると、抑える競馬で結果を残したいところ。
相手はベストメンバー、リクエストソング、キタサンガイセンの3頭。その中でも、前走の直線での脚が際立っていたベストメンバーに注目してみたい。