2月5日 きさらぎ賞・芝1800m

馬番
馬名
久 米 つきじ
1 1
スノードン
 
2 2
レッドアーヴィング
   
3 3
マデイラ
   
4 4
ヒストリカル
4 5
プレミアムブルー
   
5 6
アルキメデス
5 7
ローレルブレット
   
6 8
ジャスタウェイ
   
6 9
ワールドエース
7 10
マジカルツアー
 
7 11
マイネルアトラクト
   
8 12
キングクリチャン
   
8 13
ベールドインパクト

▼▲▼ IK血統研究所スタッフの重賞展望 ▲▼▲

≪つきじ修治≫

 ワールドエースの前走・若駒S2着は展開のアヤによるもの。さほど評価を落とす必要はないだろう。欧州系スピード・スタミナ活用し、同世代トップクラスの血統構成レベルを誇る同馬を本命に推す。
 相手は使われつつ良化してきたベールドインパクトが筆頭。未勝利勝ちからいきなりの重賞挑戦だが、前走の強引なレースでの勝利を見ると、秘めたる素質はかなりのもの。
 ノーザンテースト強調型で早期・中距離に向くヒストリカルが単穴。押さえに2000mを経験しているアルキメデス、スノードン、先行力が魅力のマジカルツアー。